福岡・博多駅周辺で美味しいお店をお探しですか?地元民にも旅行者にも人気の「すし酒場さしす」と「Shin Shinラーメン」は、新鮮な寿司と濃厚な豚骨ラーメンをリーズナブルな価格で楽しめるおすすめ店です。2026年の最新情報に基づき、両店の魅力を詳しくご紹介します。
- すし酒場さしすは博多駅周辺にあり、夜遅くまで営業しています。
- 新鮮なネタを使った寿司は、特にマグロが絶品です。
- Shin Shinラーメンは濃厚な豚骨スープが特徴で、地元でも人気です。
- 両店とも博多駅から徒歩圏内でアクセス良好です。
- すし酒場さしすでの食事代は2名で約8,000円〜10,000円(ビール含む)でした。
BackToLinkが、元の韓国語ブログ投稿とリンクソースページに基づき、グローバル発見のために翻訳・要約しました。
福岡旅行初日、博多駅の寿司店「すし酒場さしす」はどう?
遅い午後に福岡へ到着し、ホテルに荷物を置いた後すぐに博多駅周辺のグルメ探索へ繰り出しました。すでに夜8時を過ぎていましたが、初日から美味しいお店を見逃すわけにはいきません。今回選んだのは「すし酒場さしす 博多駅マイング店」です。このお店は夜10時まで営業しており、ラストオーダーは9時です。平日の遅い時間にもかかわらず、すでに多くのお客さんが並んでおり、私たちも15〜20分ほど待ってから入店できました。博多駅のすぐ隣に位置しており、西鉄ホテルクルーム博多駅など周辺ホテルからも徒歩でアクセスしやすいのが魅力です。
地下にあるこぢんまりとした店内ですが、比較的待ち時間が少ないという情報を事前に得ていたので安心して訪れることができました。
すし酒場さしす、新鮮さと風味を両立させた寿司メニュー
席に案内されるとすぐにメニューを確認し、注文を始めました。注文した料理はどれも期待以上に美味しかったです。特に卵黄のにぎりは濃厚な旨みが最高で、エビの寿司はプリプリとした身が口いっぱいに広がる食感がたまりませんでした。マグロの赤身、和牛、ウニ、イカ、エビなど、様々な種類の寿司を味わいましたが、見た目と同じくらい味も素晴らしかったです。私たち二人は生ビール2杯と共に、約8,000円〜10,000円(約80,000ウォン)を支払いましたが、全く後悔のない選択でした。特にマグロの寿司は2人前を注文するほど期待が大きかったのですが、新鮮で香ばしい味が絶品でした。わさびを少しつけて醤油に浸し、生姜と一緒にいただくと、まさに至福の味でした。
すし酒場さしすの代表メニューであるマグロの寿司は、口いっぱいに広がる新鮮さと香ばしさが格別でした。甘めの卵のにぎりや穴子のにぎりも、ぜひ試してほしいメニューとして強くおすすめします。
福岡初日の夜は、濃厚スープの「Shin Shinラーメン」で締めくくり
美味しいお寿司でお腹を満たしましたが、福岡初日の夜をこのまま終えるのは名残惜しいので、ラーメンも味わうことにしました。営業時間が11時までの「Shin Shinラーメン 博多駅デイトス店」へ向かいました。お腹ははちきれそうでしたが、それでも福岡まで来てラーメンを食べないのは寂しい気がしました。Shin Shinラーメンは、濃厚な豚骨ラーメンで有名です。基本のラーメンにはチャーシューが2枚含まれており、お腹がいっぱいだったので卵の追加はしませんでした。夫が好きな餃子も一つ注文して味見しました。ラーメン店は行列ができているように見えても、回転率が良いので比較的すぐに席に着くことができました。
濃厚なスープは本当に印象的で、辛い唐辛子ソースをたっぷり入れて食べると、日本人の口にもぴったりでした。コリコリとしたキクラゲの食感も良かったです。レモンサワーと共にラーメンを楽しむと、さらに美味しく感じられました。
福岡・博多駅グルメ探索、地元民のおすすめ情報と注意点
すし酒場さしすは、博多駅マイング地下1階にあり、西鉄ホテルクルーム博多駅からは徒歩約10分です。予約なしでも訪問できますが、夕食時には待ち時間が発生する可能性があるため、時間をうまく調整して行くのがおすすめです。Shin Shinラーメンも博多駅近くにあり、遅くまで営業しているため、旅行者が気軽に立ち寄ることができます。どちらのお店も地元の人々に人気があり、信頼して訪れることができる名店です。
ただし、どちらのお店も人気があるため、ピークタイムには待ち時間が発生する可能性があることを念頭に置く必要があります。また、すし酒場さしすは店内がこぢんまりとしているため、訪問前に営業時間とラストオーダーの時間を事前に確認することをおすすめします。Shin Shinラーメンは濃厚な豚骨スープが特徴なので、あっさりした味を好む方には少し重たく感じるかもしれません。個人の好みに合わせてメニュー選びの参考にしてください。
福岡のグルメ情報はこちらで確認!





